吉川大翔(ひろと)投手の身長体重は?ドラフト評価も気になる!

こんにちは〜ネギです⭐️

本日は雨模様。

私の町では、夏祭りが開催される初日であり、

プログラムの中にプロレスがあります。

旦那はそれをすごく楽しみにしていて、

本日仕事終わりに一緒に行く予定なのですが、

果たして晴れるのでしょうか・・。

ただいま、「雨がやまないね」

と悲しそうなラインが旦那よりきました笑

かわいそう笑

どうか晴れてくださ〜い。

ってさっきより雨音強くなっているんですけど( ^∀^)💔💦

ではでは、本題です♪

日課になっている、高校野球から。

全国高校野球選手権福井大会の決勝で、

坂井が3−0で敦賀を破り、

甲子園の切符を見事手にしましたね( ͡° ͜ʖ ͡°)!

坂井として、初の甲子園です!!

前身の春江工時代には、2013年にセンバツ出場しているが、

坂井農、金津(経理科・情報処理科)、三国(家政科)と統合し、

14年4月に坂井として開校して以降は初ということになるんですね。

本日は、坂井高校、投手の、吉川大翔(ひろと)選手に注目!!

初回1死一、二塁のピンチを投ゴロ併殺で切り抜けると、

2回以降は無安打に抑えた。

「最初は体が前に突っ込んでいたけど、修正していくことができました」と離す。

吉川大翔(ひろと)選手ってどんな選手??

1999年度生まれ

左投左打

ポジション:投手

3年生

180センチ

73キロ

最速136キロ

直球とスライダー、カーブ。

癖が少ないフォームで、打たせて取る、投球が持ち味。

小学4年から野球を始める。

所属は、ドラゴン中藤。

灯明寺中学校時代には、福井永平寺リトルシニアに所属。


高校に入学すると、1年時から控えの投手としてベンチ入り。

2年の秋には、新チームで主戦投手の座を掴み、

全6試合完投で県準優勝。

北信越進出を達成する。

1回戦敗退となるも、

合計46イニングを12失点に抑える

粘投で、2完封をあげるなど、

防1.17の好成績だった。

3年春の福井大会では4強敗退。

直球の休息は140キロに届かないも、

細身でありながら、バランスの良いフォームからキレのある球を投げる。

将来性も見込まれ、中日などのスカウト陣も注目している。

昨年の秋には、ヤクルトのドラフト1位新人寺島が高校時代に使っていた、

砂が詰まった3キロのボールをネット通販で購入し、

持ち上げては離すを毎日150回も繰り返し、指先を鍛えてきた。

本人は、「球持ちが良くなって、球の伸びが違ってきた」と実感している様子。

細身であるが、2年次はもっと細かった。

180センチにたいして66キロ。

そこから、一年間、毎日おにぎりを10個持って通学、

学校では休み時間ごとにおにぎりを食べるなど

夕食にはどんぶり飯を3杯食べて

約8キロの増量。

体力もついたと言うとおり、9回で最速136キロを出している。

ちなみに、投球のフォームは、阪神の能見を参考にしているらしい。

昨夏はメンタル面の甘さから、ベンチを外されていた。

それが、新チームでは、エースを任され、

昨秋の県大会準優勝、今春は4強に入った。

しかし、「どこか不安があった」とコメントしている。

転機は今大会の1回戦!!

昨夏代表の北陸を相手に何度もピンチをしのぎ、

1失点完投。

サヨナラ勝ちを呼び込み、

今度は「自信がついた」と嬉しいコメントで

振り返っている。

自信をつけた吉川くんの、

甲子園での活躍に期待です!!

楽天アフェリ



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