正木智也(慶應)ドラフト評価は?進路が気になる!

こんにちは!!ネギです( ◠‿◠ )

昨日は、親戚が酵素風呂のお店をオープンしたので、

行ってきました♪嬉しい❤️

何か体の不調があった時に、対症療法でしのぐのではなく、

根本から良くして健康になりたいものです。

大学3年以降、数年間、体調を崩していて、

その時に体質改善について考えるように。

高校生からずっと平熱が35度台だったんですけど、

ここ数年は36度台、昨日は36.6度!

平熱が1度あがるだけで、本当に体が違います!!

冷えは万病のもとです!

冷え性の方には、本当に酵素風呂に入って欲しい( ◠‿◠ )

と思いました。

20分入っただけで、ジョギング2時間ぶんの汗が出ます♪

そして、酵素を体の外から吸収して、

デトックスをここまで感じたのは初めてでした!!

当日は好転反応でだるかったんですけど、

翌日の爽快感は感激です。視界がクリアでした❤️

また行かなきゃ!

さて、最近の日課は、高校球児について調べること。

ということで、本日は、2017年ドラフト候補!

慶應 正木智也選手について調べちゃいます!!

正木 智也選手とは??

正木 智也(まさき ともや)

東京都大田区出身

1999年生まれ

身長181センチ

体重80キロ

体格にも恵まれていますね。

強肩強打の外野手。

右投げ右打ち

経歴

兄の影響で池雪小学校2生から軟式野球を始める。

池雪ジュニアストロング所属。

投手、遊撃手、捕手などを経験。

雪谷中学時代に所属した世田谷西リトルシニアでは外野と一塁を守った。

中学での全国大会出場結果:

2013年リトルシニア日本選手権大会(優勝)
2013年ジャイアンツカップ(2回戦)
2014年リトルシニア全国選抜野球大会(3回戦)

慶應義塾高校入学後、1年秋からベンチ入り。

毎日居残りで1時間以上ティー打撃に取り組んだとか。

2年春から4番、左翼手でレギュラー。

県大会では、7戦3発の大活躍。

長打力が最大の魅力で、

規格外のパワーが持ち味。

夏の予選で打率.400本3点11の実績を残しています。

準決勝(対桐光学園戦)では横浜スタジアムの左中間席に推定130m弾を放つ。

秋には4番・右翼手を任される。

8年ぶりの神奈川大会V、関東大会進出。

2017年ドラフト候補の中では右のスラッガーは貴重な存在。

しかし、強打タイプは数多いため3、4位辺りでの指名かとも言われる。

「チームメートから信頼されるバッター」を目指しているそう。

高校生活ラストイヤーで、悲願の甲子園出場を果たしてもらいたいですね。

注目の進路についてですが、本人は、

大学進出を考えているそうですよ〜。

それでは最後に、2016年の神奈川県大会、準々決勝での

正木選手のホームランを見てみましょう!!↓↓

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