ジャルダン・デ・フルールはオーダーメイド⁉︎ボトルフラワーや値段が気になる!

こんばんは〜ネギです!!!( ^ω^ )

本日も走りましたよ〜( ^ω^ )♪

気持ちがいいです❤️

汗もかいて、シャワーを浴びて。

夜ご飯は夕方、走る前にちょびっとトマトとキノコに

オリーブオイルをかけてトースターで焼いたものと、

お味噌汁1杯だけ!!

と思ったら、ただいま夜の10時前にしてお腹すいた〜( ´Д`)y━・~~

ってことでヨーグルトを。

これくらいならいいだろう。

なんか、ここまでダイエットしてるの初めてだな( ^∀^)

しかし、体重が減っても、走るのは続けたいと思ったくらい

ハマったと思われる!❤️

さてさて、前回、東信さんについてかいたのですが、↓↓

関連記事:東信(あずままこと)花屋の店舗は?レッスンも受けれるって本当⁉︎

もっと知りたい!❤️ということで、さらに調べました♪

ジャルダン・デ・フルールとは??オーダー方法が気になる!

フラワーアーティストの東信(あずま まこと)は、

21歳で福岡から上京後、

スーパーマーケットに面した花屋でアルバイトを始める。

そのことがきっかけで入った花の世界へ。

23歳で麻布のスーパーの片隅に小さな花屋を開店し、

その後、25歳で銀座のコマツビルに相棒の椎木俊介(しいのき しゅんすけ)と共に出店。

これが南青山にあるオートクチュールの花屋「ジャルダン・デ・フルール」の始まり。

花にもオートクチュールという世界があったんだと

初めて知りました。

一輪の花も置かないフルオーダーメイドの花屋で、

唯一無二の花束を作るというのが素敵!

そんな経験が出来るなんて、さすが東京ですなぁ〜。

オーダーメイドの流れは、

発注を受けて、デッサンを起こす。

それに合う素材を仕入れ、

花を制作し、販売する流れ。

お花屋さんには、花があるのが当たり前であり、

花がない花屋ってどういうこと?と思ったが、

切花を売らない理由を、

「一輪だって無駄な命はない。

また、どの花もこの世に存在する意味を持って生まれてきている。

だから切り花を売らない。」

と語る。

必要な花だけを求めて、花の命を無駄にしないって事でしょうか。

本当にお花のことが好きならそういう考えになるのも

なるほどな〜と思います。

オーダーの仕方についてはこちら↓HPでオーダーできます!!

こんな感じでサクッと出来てしまうんですね〜!!

気軽でいいです♪

そして、「JARDINS des FLEURS」

(ジャルダン・デ・フルール)で気になるものを発見しました。

それはこちら↓

ボトルフラワー」です。

なんだこれ!!おしゃれすぎる!!可愛すぎる!!

こんなのプレゼントされたらもう幸せ絶頂❤️

オーダーのお店でありながら、これはお店で購入可能!

お値段ですが、、

Lsize ¥50,000 H:37cm D:16cm (5L)
Msize ¥30,000 H:30cm D:14cm (3L)
Ssize ¥20,000 H:22cm D:9cm (1L)
SSsize ¥10,000 H:17cm D:8cm (0.5L)

となっております。

う〜ん、やっぱりいい値段だなぁ。

ドライフラワーなら買うかも笑

最近ドケチオバさんなので、、笑

この、「ボトルフラワー」は、店の代表的な作品らしい。

余った花を残さないように詰めていったのが始まりで、

色水になっていく変化もゆっくりと楽しめるんだとか。

う〜ん、でも素敵すぎるから枯れて欲しくない、、笑

誰かプレゼントしてくれたら嬉しいな♪笑

楽天アフェリ



関連コンテンツ
この記事を読んだ人に人気の記事はこちら!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク