ダンジョンモンスターズのドタマ(DOTAMA)が社長 島田役に⁉︎(わにとかげ)

こんばんは〜ネギです⭐️

本日は慌ただしく1日が過ぎて行きました( ´θ`)ノ

本日思ったことは、

家の掃除って日々少しづつやっているのに

終わりがない。

掃除機かけたりクイックルワイパーしたそばから

髪の毛床に落ちてるの発見する。

今日はトイレ掃除。

あしたはお風呂掃除じゃ!

掃除、嫌いではない。

寝る前にちょっくらパソコンいじろうっと♪

本日は、「わにとかげぎす」という

覚えづらいタイトルのドラマに出演の、

DOTAMAさんって方、ラッパーらしい。

気になりましたので、

調べてみようと思います✨

関連記事:わにとかげぎす(ドラマ)原作は?あらすじやキャストは⁉︎

DOTAMAのプロフィール

DOTAMA(どたま)

1984年11月19日生まれ

身長は168cm

出身は栃木県佐野市

血液型はO型

3人兄弟の長男で、

両親、祖父、曽祖父までみな教員

通う高校は進学校で生徒会の会計。

そのような環境と真面目な性格から、

ヤンキー文化的ヒップホップには染まりようがなかった。

DOTAMAの経歴

ラップにはまったきっかけは、学生時代に

ラッパ我リヤ「Super Hard」を聴いたこと。

そこで、幼馴染であるMC DUFFとの2MCユニットでラップを始める。

当初はこの他に「KITAKANTOSKILLZ(北関東スキルズ)」

のメンバーとしても活動。

DOTAMA」というMCネームは、

最初にラップをしたクルーの名前「怒頭」を由来としている。

(そのクルーは後に「5W1H」と改名)

高校卒業後は地元栃木でホームセンターの社員として

約10年働きながら音楽活動を続けていた。

風貌は物静かそうな外見。。

そして、黒縁メガネにネクタイ、スーツ姿。

ラッパーと聞いて想像する姿とは程遠い。

そして印象に残る。

マイクを握れば力強く高い声、練られた歌詞で、

ユーモアがあり、独自のラップ・ミュージックを表現する。

そして印象に残る。

MCバトルには2003年の高校卒業してすぐの頃から出場。

当時一番大きな大会だった『B-BOY PARK』というMCバトルの予選で、

クラブチッタ(川崎)に行ったのが最初。

地元、栃木県からバトルがある度に片道2時間かけて行っていた。

当時は、YoutubeやTwitterがまだ普及していない時代、

地方のラッパーが名を挙げる手段が少なく、

一番手っ取り早いのが“MCバトルに出ること”だった。

地元でMCバトルをやっている人口が少ないのもあって、

必然的に東京に行くしかなかった。

働きながらの音楽活動。

真面目な性格ゆえ、ただ音楽だけをやろうと思って東京に通っていたので、

たまにクラブに行ってもお酒を飲まず、いつもジンジャエール。

27歳の時に「歳も歳だからもっと頑張ってみよう」と、

何の確信もないままサラリーマンを辞めて東京に出てきた。

26歳の時に、『UMB』MCバトルで東京予選優勝したのと、

都内でよくライブオファーをいただいていたことで、

やっていけるのではと考えたも、

いざ上京すると、半年ぐらい全くライブが無かった。

作品を一年に一枚出したり、

何かしらのアクションはしていたつもりだったので、

焦りを感じていた頃、

映画『TOKYO TRIBE』のYoutube公開オーディションがあった。

当時はその形式でオーディションをやるのが珍しく、

色々な人にDOTAMAのスタイルを印象づけた。

DOTAMAのバトルスタイルは対戦相手をのらりくらりとかわしつつ、

ラップに隙が見えるととことんそこを突いていき、

放送禁止用語を連発しながら会場の空気を一気に持っていく。

今でこそ、MCバトルってスポーツ化されているが、

本来は街のB-BOY同士の喧嘩。

ただ、バトルの中で「殺す」とか「ぶっとばす」って言ったら

後でとんでもない目に遭ってしまう。

でも、それを気にしてたらお客さんも面白くないと考え、

そこはリミッターを外しているとか。

DOTAMAは自身のスタイルについて、

「MCバトルは作品の一部というか、クリエイティブなものにしたいんですよね。

“バトル”とはいいながらも、顔見知り同士の対戦にもなってくると、

お互いの褒め合いになったり、気を遣ってしまってラップの幅が狭まってくる。

もちろん、それはそれで素晴らしいバトルだと思うんですけど、

僕はもっとふざけた話を持ちかけてみたり、

すごく辛辣なことを言ったりして、相手との距離をわざと突き放したり、

色々新しい表現をバトルでやれるようにしています。

ひいてはそれでお客さんも楽しめるのではと思っているので。」

と語っている。

出演作品

テレビ
2010 おもろゲ動画SHOW 投稿!1000000000ビュー
(上野のおじいちゃんおばあちゃんの前でラップをしている様子を放送)
2014 初めて○○やってみ
(「初めて童謡『うさぎとかめ』でラップやってみた」に出演)
2016「THE PUNCH LINE〜素人が1週間でラッパーになる話〜」
2016〜 フリースタイルダンジョン
(First Season Rec4-3〜5においてチャレンジャーとして登場。
Second Seasonからはモンスターとして登場。)
2017 関ジャム 完全燃SHOW
(「トークJAMスペシャル企画『音楽業界のプロが選ぶ!!今絶対に知っておくべき10代アーティスト!!』特集」のコーナーに出演。)
2017 アメトーーク!

映画
2014「TOKYO TRIBE」
2016「イカれてイル?」

CM
2015 クロレッツキャンペーン「スッキリコミュニケーション学」

2016 SQUARE ENIX スマートフォン用アプリ「解離性ミリオンアーサー」
2016 キリン 氷結「氷結専用ICEBOXが当たる! 」キャンペーン(CM曲作詞・ラップ指導)
2016 「ラップバトルアプリ Free Style Cloud」
2016 「日清のどん兵衛 東西食べ比べ 東西ラップ対立」

2016 UHA味覚糖 × 鷹の爪「プロジェクトぷっちょ第2編#3」

2016 JAF「【防犯カメラ映像】ラップでアフレコしてみた」(声の出演)

2017 SQUARE ENIX スマートフォン向けRPG「サムライライジング」

PR企画「Disられザムライ」Track6
2017 MCファミリー×日本ダービー コラボアニメ(声の出演)

etc…

それでは、DOTAMAさんの楽曲を最後にお楽しみください!↓↓↓

楽天アフェリ



関連コンテンツ
この記事を読んだ人に人気の記事はこちら!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク